2008年06月28日

♪お中元♪


今日は豊田市で一番美味しいお肉で評判の内藤精肉店に行ってきました(^^)

重たくってごめんなさいです(^^;)私は軽かるでした(^^)

お肉の大好きな人にお中元で、とっても喜んでいただけました(^^)




  

Posted by 高濱 耀圭美 at 13:37Comments(5)TrackBack(0)

2008年06月26日

恒例!ふれあい給食!



















投稿者:福島 明美



一昨日、豊田販社では、恒例の『ふれあい給食会』にボランティアで行ってきました。

ふれあい給食会は、同じ地域の1人暮らしのおじいちゃん、おばあちゃんが集まり、いろんなことをやって、お昼をみんなで食べる会です。

この日は、私達がメイク、ハンドマッサージをしているかたわら、短冊に願いを書いて笹の枝につけ、記念写真を撮りました。

ハンドマッサージだけでなく、ネイルサービスも気に入って頂き、メイクをして一段と若返って記念写真を撮りました。o(^-^)o

その後、ボランティアさん達手作りの食事を一緒にさせて頂きました。

人はキレイになると元気になる…私達の仕事の根っこを感じる大切な1日でした。

きっかけをくれた平野さんに感謝です。
  

Posted by 高濱 耀圭美 at 07:10Comments(4)TrackBack(0)高濱の感動記録

2008年06月23日

♪いらっしゃいました♪

face02このトイレットペパーは・・・♪







スゴーイ!!ブーログでお馴染みの下村社長でしたface08



下村社長は実際にお会いしてみると、ブーログの中の社長とは全く別人なんですよ(^^)
とっても勉強熱心で、とっても誠実で、とにかく真剣!!
この日も沢山お話しさせていただきとっても暖かい気持ちになりました(^^)
ありがとうございました(-人-)  

Posted by 高濱 耀圭美 at 10:10Comments(10)TrackBack(0)

2008年06月19日

豊田文化フォーラム今年は金沢!!


いよいよ!今年の豊田文化フォーラムは金沢の文化に学ぶという事で、

金沢の魅力を豊田市の皆さんに紹介していきたいと思ってます。

第一弾は なんと!

世界に羽ばたかれていらっしゃる パティシエの辻口博啓さんと

森八の女将の奮闘記『あなた、私も闘います』で反響を呼んだ 中宮紀伊子さん

をお呼びします!!楽しみにしてくださいね(^^)

辻口さんのケーキ!!森八さんの和菓子もいただけますよ(^^)

  場所  豊田キャッスルホテル

  日時  7月19日(土)

金沢に視察勉強に行ってきました(^^)
21世紀美術館のプール??下に人がいっぱい!?




加賀友禅の作家さん中町先生宅で素晴らしい作品を拝見させていただきました。
第三弾!乞うご期待!!



番外編です(^^)







    

  

Posted by 高濱 耀圭美 at 13:14Comments(12)TrackBack(0)

2008年06月09日

致知出版社・木鶏クラブin(株)東和精機

6月6日(金)致知出版社が発行されている、致知という本元に

会社全体で勉強会をされている会社の見学会がありました。

はじめて参加させていただき、経営者の皆さんの真剣な眼差し、

そして(株)東和精機さんの実行力、志の深さに感銘させられました。



この人ごみは、愛知県内80社の経営者の方々ですface08


80社の経営社が囲み覗き込み、聞き込みする中、50名くらい社員さんが7グループに別れ 致知の本を元にどんどん意見を交わしてみえるところです!!

皆さんが手にされている致知の本は、蛍光ペンや鉛筆での書き込みでいっぱいでした!!



今回の内容は ある氏が丁稚奉公、両親・関わりあった方々への感謝、古典などから人間学を学んで

高い目標を持ち成功していくというような内容だったと思いますが、その人の人生をとうして、何を感じ、

今の私たちと何処が違うのか、自分たちは どうあるべきか、など真剣に発言されていて、

私は 何度も、何度も涙を堪えていました。

年齢も、性別も、国も(中国の若者もいました)関係なく、そして

エンジニアの方、事務職の方、工場の方もすべてシャッフルされて、リーダーもその中からいろいろな方が

されてました。

社長さんが、人は誰でも素晴らしい力を持っている!!と言っておられました。






その後80社全員でお弁当をいただきながら、名刺交換、意見交換、

東和精機さんへの質疑応答がありました。あっという間の3時間でした。

社員さんと共に学びあう

素晴らしい会社でした。家族のような!!



見学会に誘っていただいた山中会長に感謝です(-人-)






  

Posted by 高濱 耀圭美 at 19:35Comments(9)TrackBack(1)

2008年06月04日

♪ノエビア豊田販社の夜バージョン♪

icon12ノエビア豊田販社の一日 パートⅡicon12
毎日AM10時~PM5時  PM7時~PM10時までオープンしてます♪


昨日の紹介が半日でしたので、今日の7時以降の一部紹介でーす(^^)





face02お客様もスタッフもとっても仲良しです♪




こんな感じで毎日楽しく元気にお仕事させていただいてます♪♪(^^)

ホントにいい仲間と素晴らしい仕事うをさせていただいて感謝です(-人-)  

Posted by 高濱 耀圭美 at 22:18Comments(5)TrackBack(0)

2008年06月04日

♪ノエビア豊田販社の一日♪

icon03今日は雨でしたがノエビア豊田販社は今日も明るく元気でーす(^^)

一部紹介でーす(^^)








朝一番にカラーセラピーの肥田先生からとーっても美味しい和菓子の差し入れでーす(^^)

さあー♪オープンでーす(^0^)/


icon12(^^)icon12みなさん♪綺麗にしてもらってね♪♪





icon06さっちゃんの彼氏さんもいっしょに来てくれました(^^)ありがとうございます♪






あれぇーface08  カッキーが変??うー生まれるー!?



っという私は5時から7時のお店のクローズの間に(^^)


face01ボストンスポーツで指導を受けた 右! 左!icon10

これはicon10なかなかicon10大変なんですよicon10icon10face02
また夜7時からオープンしまーす(^^)


しかし、夜は産文でとっても素晴らしいコバックの小林社長の

お勉強会に言ってましたので今回はここまででーす(^^)




  

Posted by 高濱 耀圭美 at 16:53Comments(4)TrackBack(0)

2008年06月02日

☆日本という尊い国のお話☆

-KAZUO通信より-

世界の偉人たちが贈る

『アルバート・アインシュタイン』





「近代日本の発展ほど世界を驚かせたものはない。


一系の天皇を戴いていることが、今日の日本をあらしめたのである。


私はこの尊い国が世界に一ヶ所ぐらいなくてはならないと考えた。


世界の未来は進むだけ進み、その間、幾度か争いは繰り返されて、


最後の戦いに疲れるときが来る。


そのとき人類は、まことの平和を求めて、世界的な盟主をあげなければならない。


この世界の盟主なるものは、武力や金力ではなく、あらゆる国の歴史を抜きこえた


最も古くてまた尊い家柄でなくてはならぬ。世界の文化はアジアに始まって、アジアに


帰る。それには、アジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。」


『我々は、神に感謝する。我々に日本という尊い国をつくっておいてくれたことを』


1922年ノーベル物理学賞受賞、同年来日。ユダヤ人彼はナチの迫害を逃れ米国に行く1955年米国にて死去。享年76歳


世界の平和を希求するアインシュタイン。日本の歴史にその秘訣があるというなら、それを築き上げてきた『日本の心』とは、どう


いうものなのか。アインシュタインはそれを次のように述べています。


『日本のすばらしさは、きちんとした躾や心のやさしさにある』


『日本人、これまで知り合ったどの国のひとより、うわべだけでなく、


すべての物事に対して物静かで、控えめで、知的だ、芸術好きで、


思いやりがあってひじょうに感じが良いひとたちです。』


『この地球という星の上に今もなお、こんな優美な芸術的伝統を持ち、


あのような素朴さと心の美しさとをそなえている国民が存在している』


『その国に特有の感情のやさしさや、ヨーロッパ人よりもずっと優れていると思われる、


同情心の強さ』


『日本の風光は美しい』


『日本では、自然と人間は、一体化しているように見えます』


『家屋建築が自然の風光と調和して一種の彫刻のようです』


『日本は絵の国、詩の国であり、謙遜の美徳は、滞在中最も感銘を受け忘れがたいものとなりました。』



心はやさしく美しく、謙遜の美徳がある。芸術性があり、絵の国、詩の国である、


と語っています。そしてこれだけのものを兼ね備えた人間性に対し、アインシュタインは次のようにいいました。


『日本人以外にこれほど純粋な人間の心を持つ人はどこにもいない。この国を愛し、尊敬すべきである。』


いかがでしたか?

何だか読んでるうちに、このままではいけない!!

このままでは恥ずかしい、私、自分自ら、私は日本人です!!

と胸を張って、堂々と、誇りを持って、言えるような生き方をして行かなければ!!

気付いた事から、一つ一つ、大切に心を入れて行動、言動していきたいと思いました。

勉強ですね!!            鈴木さんありがとうございました。(^人^)感謝です。




  

Posted by 高濱 耀圭美 at 10:54Comments(10)TrackBack(0)

2008年05月26日

♪合同朝礼パートⅡオイスカー中部の皆さんと♪




今日はオイスカー中部の皆さんと合同朝礼を行う事ができとっても嬉しかったです。

というのも 昨年私が所属しているNPO法人のグリーングラスロッツで内モンゴルに植林に行った時、

とってもお世話になり、その時にはじめてオイスカーの方たちの活動を見聞きして、

涙がとまりませんでしたicon11こんな方たちが、ホントにいらっしゃるんだ!

私も何かしなくていいのか?とはじめて、真剣に考えました。こういった出会いがあり、

そんなオイスカーの方たちとまさか、

一緒に朝礼が出来るとは・・・本当に感動と感謝でiいっぱいでした(^^)

これからも、私達で出来る事を精一杯頑張って、

人のお役に立てれるよう、喜んで働いていきたいです!!

沢山の素敵な出会いをくださった、豊田倫理法人会に感謝(^人^)

朝礼指導をしていただいた早河社長に感謝(^人^)ありがとうございました。
  

Posted by 高濱 耀圭美 at 21:51Comments(9)TrackBack(0)

2008年05月22日

♪松華堂さんと一緒に朝礼♪




20日(火曜日)朝9時から松華堂さんが

お店お休みのところを、社員さんと14名で

ノエビアの仲間と共に朝礼に参加してくださいました(^^)

ノエビアでは朝礼の前に、

驚きのみんなで幸せになる日本一のミーティングを行ってます。

松華堂さんの社員さんが引かれるface08だろうーなと

少し心配してましたが、

ミーティングも快く参加していただき、

最高に元気なface02ミーティングと朝礼になりました(^^)

ミーティングの中にある、日本一の一分間スピーチは

自主的な挙手icon23で勝ち取るスピーチになってますが、

とっても元気なノエビアの仲間が、

松華堂さんの社員さんに勝ち取られるという(^^)場面があるなど、

素晴らしい活気のあるミーティングになりました(^^)

2階が揺れるくらいの活気と元気と笑顔いっぱいの朝を迎えることができました(^^)

ノエビア豊田販社は元気と笑顔がとりえの

夢を持った仲間たちです!!

松華堂のみなさん(^^)これからも末永いお付き合い

よろしくお願いします(^^)
                               ありがとうございました(-人-)  

Posted by 高濱 耀圭美 at 10:42Comments(21)TrackBack(0)

2008年05月16日

ただいま〜☆

早くも帰国して3日たちました…私たちのカリフォルニアクルーズ体験をお話します。1枚目の写真は9時間のフライトを経てロスの空港に着きバスに乗るところです!時差は16時間なので日本では夜中の1時頃になりますが、みんな元気です。そして2枚目の写真ランチはハリウッドのイタリアンレストランでのランチです♪3枚目の写真の階段がアカデミー賞の会場です♪女優になったつもりでパチリッ!!そして、夜はプリティーウーマンに出てくるホテルの前のレストランでセレブディナーでした♪2日目はいよいよタイタニック号のような豪華客船に乗船です♪船内ではカジノ,エステ,プール,ロッククライミング,フィットネス,シアターやショーなど楽しめ毎日フルコースで帰ってからはダイエットです…船に乗って翌朝にはメキシコのエンセナダに着きました♪4枚目の写真のお店は映画タイタニックの撮影中ディカプリオたちが食事をしたレストランの前で撮ったものです☆ローズになった気分でメキシカンランチを食べました(^_^)v5枚目の写真はメキシコを後にして、船
に乗り込むところです☆そしてまたロスに向かって出航です☆船の中ではドレスに着替え、式典・懇親食事会が開かれ、沢山の素晴らしい方々と写真を撮ったり、お話を聞かせて頂き、またエネルギーが蓄えられました。この仕事をしていなければできなかった体験を沢山させて頂き、本当に感謝です☆これからも、沢山の人をキレイにして、人の役にたち、喜んでもらえる仕事を仲間とともにやらせていただきます。こんな素晴らしい体験をありがとうございました☆
更新は2度目の福島です☆☆
  

Posted by 高濱 耀圭美 at 18:28Comments(12)TrackBack(0)

2008年05月08日

いってきまぁ〜す♪

今からカリフォルニア,メキシコに出発しま〜す♪今回のメンバー豊田販社からは、高濱社長、宮島さん、原さん、岡田さん、そして私、福島の5人です。カリフォルニアからはタイタニックのような豪華客船で移動,ほとんど船の中で、映画やプール、ジャグジー、フィットネス、スパなど楽しめ、メキシコで下船♪メキシコは全員初めてなのでワクワク楽しみです(*^o^*)13日に帰国するのでまた報告しま〜す♪…更新は初挑戦の福島でした☆
  

Posted by 高濱 耀圭美 at 14:16Comments(8)TrackBack(0)

2008年04月22日

日本の心を伝える!パラオのおはなし

(心暖まるお話パートⅢ)
このお話を読ませていただき、涙が止まりませんでした(^^;)ほんとに素晴らしいお話ですよ!!
<世界で最も親日的な国>

                     「パラオのおはなし」
 パラオは1994年にアメリカから独立した時、日本の国旗である日章旗をモデルにした月章旗を作り、時刻の国旗にした。日本の日の丸が太陽を模しているのに対し、パラオはほぼ同じデザインの色違い(青地に黄丸)で太平洋に浮かぶ月を象った。ただ、パラオは国旗の月は日本の太陽と違い、中心から微妙にずれている。これは謙虚にも「同じでは日本に失礼だから」と、わざと中心をはずしたのだという。パラオは日本の国旗を元に自国の国旗を作り、しかも日本の心も忘れない。現地民に愛された日本統治と、受け継がれる礼儀正しい民族性が現れている。ちなみにパラオの国定教科書には全462ページのうち36ページが日本統治時代にあてられ、章には「日の丸の旗の下」というタイトルがつけられている。どの統治国も日本は教育に厳しかったが、それらの教えもルールも単純な賛美など客観的に事実が教えられている。また、今でもパラオでは日常的に沢山の日本語(たとえば「扇風機」「大丈夫」「浴衣」「どうぞ」「大統領」など多数。日常的すぎて現地の若者はそれが日本語であることを認識していないほど)が残っていたり、「桜」の樹が無い国にも関わらず、桜の花に抱く美しいイメージだけで歌を作り、今も愛唱されていたりと、台湾よりもさらに親日的である。日本の統治が終わった時にはパラオでも米国による反日教育が行われたが、年長者に「そんな話はない」とあっさり否定され、浸透しなかった。ちなみに一部に州では英語と日本語が併用されており特にアンガウル州ではアンガウル語、英語に並び、日本語が公用語として使われている。また、パラオ人の「8割」はその姓名のどちらかに「日本式の名前」を付けているといわれる。
遠い南の島に、日本の歌を歌う老人がいた。「あそこでみんな死んでいったんだ・・・・」
沖に浮かぶ島を指差しながら、老人はつぶやいた。
太平洋戦争のとき、その島には日本軍が進駐し陣地がつくられた。老人は村の若者達と共にその作業に参加した。日本兵と仲良くなって、日本の歌を一緒に歌ったりしたという。
やがて戦況が日本に不利となり、いつ米軍が上陸してもおかしくない状況になった。仲間達と話し合った彼は代表数人と日本の守備隊長のもとを訪れた。「自分達も一緒に戦わせてほしい!!」と。それを聞くなり隊長は激高し叫んだという。
「帝国軍人が、貴様ら土人と一緒に戦えるか!!」・・・・日本人は仲間だと思ってたのに・・・・・
にせかけだったのか。裏切られたおもいで、みな涙を流した。
船に乗って島を去る日、日本兵は誰一人見送りに来ない。村の若者達は、悄然と船に乗り込んだ。しかし船が島を離れた瞬間、日本兵全員が浜に出てきた。そして一緒に歌った日本の歌を歌いながら、手を振って彼らを見送った。先頭には笑顔で手を振るあの隊長が。
その瞬間、彼らは悟ったという。あの言葉は、自分達をすくうためのものだっと・・・・・・。
「パラオの統治者である日本軍」としては、パラオ諸島の小さい島・ペリリュー島の民間人を“圧倒的不利な戦局”に巻き込んではならないと配慮したのだ。そして船舶も乏しい中、空襲を避けて夜間に船を出し、住民の全員をパラオ本島に非難させたのである。そして日本軍はパラオを死守するために文字通り死を覚悟して戦った。
日本軍は圧倒的に不利だった。アメリカに制海権・制空権を掌握されている上に、兵力14倍、航空機200倍以上、戦車100倍、重火砲1000倍という歴然たる戦力差。しかしそれでもアメリカに上陸作戦史上最高の損害比率を出させるほどに抵抗し、
全く補給もなく73日間も守り通し、玉砕したのだ。
最期に「サクラ・サクラ」という電文だけを残して。
その戦いの甲斐あって最大激戦地・ペリリュー島での民間人死傷者はゼロだった。
戦後に島に戻った島民たちは、放置されていた夥しい数の日本兵の亡骸を泣きながら埋葬した。後にペリリュー島のオキヤマ・トヨミとジョージ・シゲオが“ペリリュー島の玉砕戦”を、日本の国花・桜に託して作った「ペ島の桜を讃える歌」は、今でも彼らに愛唱されているという。
後にペリリュー神社は青年神職南洋群島慰霊巡拝団やイサオ・シゲオ酋長ら島民の手により「すべて日本から運搬した材料を使って」再建された。この神社の前には戦中は敵だったアメリカ太平洋艦隊指令長官チェスター・W・ミニッツの言葉でこんなことが書かれている。
「この島を訪れる、もろもろの国の旅人よ。あなたが日本の国を通過することあらば伝えて欲しい。この島を死んで守った日本軍守備隊の勇気と祖国を憶う、その心根を。」
ちなみにパラオに存在するこの神社は、天照大神と戦死者一万余名の「護国の英霊」をご祭神とする神社である。
パラオ共和国大統領トミー・E・レメンゲザウ・ジュニアは、敗戦から復興し様々な分野において世界を牽引する力になっている今日の日本を称え、また、戦時中のパラオ統治に今でも感謝し、パラオは世界で最も親日感情が高い国と言った。そして当時を知るパラオの長老達は今でも日本のことを、「内地」と呼んでいる・・・・・。(終)
如何でしたでしょうか?今回のお話も、鈴木さんより、届けていただいたものです。
また、昔の日本人の温かい思いやりの気持ちがひしひしと伝わるお話です。こういう話を、もっともっと、たくさんの人に伝えていけるといいな~と思います。ありがとうございました。
  

Posted by 高濱 耀圭美 at 12:14Comments(11)TrackBack(0)高濱の感動記録

2008年04月15日

「エルトゥールル号の遭難」  ~生命の光から~

今回も心暖まる実話パートⅡを紹介します(^^) 半田倫理の鈴木さんに教えていただきました。感謝!!です(^^)

鈴木さんから・・・(なぜこんな素晴らしい事実を日本は教科書で教えないのか!)と、思われるお話ですよ・・と。

和歌山県の南端に大島がある。その東には灯台がある。明治三年(1870年)にできた、樫野崎灯台。今も岸壁の上にたっている。
台風が大島を襲った。明治二十三年九月十六日の夜であった。
午後九時ごろ、度々カーン!と風と波がつんざいて、真っ暗な海のほうから音がした。灯台守(通信技手)ははっきりとその爆発音を聞いた。「何か大変な事が起きなければよいが」灯台守は胸騒ぎした。しかし、風と、岩に打ちつける波の音以外は、もう、何も聞こえなかった。そのとき、台風で進退の自由を失った木造軍艦が、灯台のほうに押し流されてきた。
全長七十六メートルもある船。しかし、まるで板切れのように、と波の力でどんどん近づいた。灯台のある岸壁の下は「魔の船甲羅」と呼ばれていて海面には岩が鋭くでている。
船は真っ二つに裂けた。その瞬間、エンジンに海水が入り、大爆発が起きた。この大爆発音を灯台守が聞いたのだった。乗組員全員が海に放り出され、波にさらわれた。
一人の水兵が、海に放り出され、大波にさらわれて岩にぶつかった。意識を失い、岩場に打ち上げられた。真っ暗な中で、灯台の光が見えた。「あそこに行けば人がいるに違いない!」
四十メートルほどの崖をよじ登り、ようやく灯台にたどり着いた。灯台守は、この人を見て驚いた。服は剥ぎ取られ、全身傷だらけだっった。灯台守は、この人が海で遭難した人だとすぐにわかった。「あなたのお国は何処ですか?」・・・・言葉が通じない。
そこで「万国信号音」を見せて、初めてこの人がトルコ人であること、船はトルコの軍艦である事を知った
傷ついた水兵の応急手当をし、灯台守は村の人達に助けを求める事にした。船の遭難を知った男達は総出で岩場の海岸に下りた。だんだん空が白んでくると、海面にはおびただしい船の破片と、遺体が見えた。その目をそむけたくなる光景に男達は泣いた。「遠い外国から来て、日本で死んでいく。」男達は胸が張り裂けそうになった。ひとりの男が叫ぶ。「息があるぞ!!」でもほとんど体温が無い。村の男達は、自分達も裸になって、乗組員を抱き起こした。自分の体温で彼らを温めだした。次々に乗組員の意識がもどった。船に乗っていたのは六百人余りで、助かったのは六十九名。この船の名は「エルトゥールル号」である。
助かった人は村のお寺と、小学校に収容された。当時何も無い貧しい村落に六十九名もの外国人が収容されたのだ。島の人達ははじめて見る外国人をどんなことがあっても助けたいと思った。だが、どんどん蓄えは無くなりついに食料は尽きた。もう食べさせてあげられるものが無い」  一人の婦人が言った。「にわとりが残っとる。」「でもこれを食べてしまったら・・・」「お天道様が守ってくださるよ!!」・・・女たちはそう語りながら、最後に残ったにわとりを料理してトルコ人に食べさせた。こうしてトルコ人たちは一命を取り留めたのであった。また、大島の人達は、遺体を引き上げ、丁重に葬った。このエルトゥールル号の遭難は、和歌山県知事にしらされ、明治天皇に言上された。天皇は直ちに医者、看護婦の派遣をなされた。さらに礼を尽くし、生存者全員を軍艦「比叡」「金鋼」に乗せて、トルコに送還なされた。このことは日本中に大きな衝撃を与え全国から弔慰金が寄せられ、トルコの遭難者家族に届けられた。・・・この出来事には、後日物語があります。イラン・イラク戦争の最中、1985年3月17日のできごとである。イラクのアダム・フセインが「今から48時間後にイラン上空の飛行機を全てうちおとす!」と、無茶苦茶な事を世界に向けて発信した。現地にいた日本人は慌ててテヘラン空港に向かった。
しかしどの飛行機も満席で乗ることができなかった。世界各国は自国の救援機を出して救出していたが、日本政府は素早い決断が出来なかった。空港にいた日本人達は、パニック状態になっていた。・・・そこに二機の飛行機が到着した。トルコ航空の飛行機だった。日本人二百十五名全員を乗せて成田に向けて飛び立った。タイムリミットの1時間15分前だった。なぜ、トルコ航空機が着てくれたのか、日本政府もマスコミも知らなかった。前、駐日トルコ大使、ネジアティ・ウトカン氏は次のように語られた。

「エルトゥールル号の事故に際し、大島の人達や、日本人がしてくださった献身的な救助活動を、今もトルコの人達は忘れていません。私も小学生の頃、歴史教科書で学びました。トルコでは、子供達でさえ、エルトゥールル号の事は知っています。今の日本人が知らないだけです。それで、テヘラン空港で困っている日本人を助けようと、トルコ航空機が飛んだのです。」以上エルトゥールル号の話は、今から、115年も前の出来事なんですね。そして、20年イラン・イラク戦争の時は、トルコの人達によって、多くの日本人が救われたわけです。明治時代に、和歌山(大島)の人達が、トルコの人達を献身的に助けた。
そして、時代が変わってもその事を忘れなかったトルコ人達が、今度は、日本人を助けてくれた。和歌山の大島の人達も、トルコの人達も素晴らしいですね。尚、この事は日本の教科書には載っていないそうです。この素晴らしい事実はぜひ日本の子供達にも伝えてほしいですね。   (終)
いかがでしたか?素晴らしい事実ですよね!!今だからこそ!伝えて行きたい!!っと思います!!
               最後まで読んでくださって、ありがとうございました(^^)
  

Posted by 高濱 耀圭美 at 22:02Comments(25)TrackBack(0)

2008年04月10日

喜び!と緊張!の一日♪

昨日はノエビアの仲間!明美の誕生日でしたicon06icon06
こんな素敵な子!を生んでくださったご両親に感謝(-人-)ですicon06
そして、明美お誕生日おめでとうflowericon06



明美がいつも言ってる、努力を惜しまない女!!日本一!!になりまーす(^0^)/のとうりの子ですよ(^^)
素敵です!!子供達にとっても目標のお母さんですね(^^)
明美の誕生日の新たなスタートのように、昨日はみんなで素晴らしい体験もありましたね(^^)
碧南ロータリーの例会に呼んでいただき、朝礼もさせていただけました(^^)
みんな緊張の中、とっても頑張りましたねicon06
素晴らしい体験をさせていただいた、碧南ロータリーのみなさん、竹中さん、そして紹介してくださった半田倫理の鈴木さんNI感謝(^人^)です!!ありがとございます(^^)











これからも、一緒にいろんな事にチャレンジして、体験していこうね(^^)  

Posted by 高濱 耀圭美 at 11:21Comments(14)TrackBack(0)

2008年04月05日

天国からのビデオレター

今日はとっても心暖まるお話を教えていただきました。これは、実話です!!是非皆さんにも紹介したいと思いブログに載せさせて頂きました(^^)
さあー!!始まりますよ(^0^)/ハンカチの用意してくださいね(^^)

サキちゃんのママは重い病気と闘っていましたが、死期を悟ってパパを枕元によんだ。その時、サキちゃんはまだ2歳。
「あなた、サキのためにビデオを3本残します。このビデオの一本目は、サキの3歳の誕生日に。2本目は小学校の入学式に。そして3本目は・・・・・の日に見せてあげてください」まもなく、サキちゃんのママは天国へ旅立ちました。

*そして、サキちゃんの3歳の誕生日。一本目のビデオがかけられました。(ビデオからつないだテレビ画面に、病室のママが映し出されました)
「サキちゃん、お誕生日おめでとう。ママ、うれしいなぁ。でもママはね、テレビの中に引っ越したの。だから、こうやってしか会えない。パパの言うことをよく聞いて、おりこうさんでいてね。だったら、ママ、また会いにきます。」

*サキちゃんの小学校入学の日、2本目のビデオ。
「サキちゃん、大きくなったネ。おめでとう・・・。ママ、うれしいな。どんなにこの日を待っていたか。サキちゃん、ちゃんと聞いてね。ママが住んでいるところは、天国なの。だから、もう会えない。パパのお手伝いちゃんとできたら、まま、もう一回だけ、あいにきます。じゃあ、魔法かけるよ。  エイッ!ほうら、サキちゃんはお料理やお洗濯が
できるようになりました。

そんなある日、パパに義母がお見合いの話をもってきました。しかしパパは再婚する気はなかったのですが、サキの将来を考えてお見合いすることにしました。パパが結婚の話をサキにした時、サキは自分の部屋に走って行き「サキのママはママしかいないのに」とママの写真を見て泣きました。サキが結婚を受け入れないまま新しい母親を迎える日がやってきました。この日が、3本目のビデオを見る日でした。
そして3本目のビデオ。そのタイトルは、こう書いてあった。

*「新しいママが来た日にサキちゃんに」
そしてサキちゃんが10歳のとき・・・、
「サキちゃん、お家の仕事がんばったね。えらいね。でも、もう大丈夫。新しいママがきたんだから。・・・・サキちゃん。今日で本当にお別れです。・・・・サキちゃん、今、身長どれくらい?ママには見えない・・・・・・。(ママの泣き崩れ、カメラを抱え込む姿が映る) ママ、もっと生きたい・・・。あなたのために、おいしいものいっぱいつくってあげたい・・・あなたの成長を見つめていたい・・・・。本当はサキちゃんと友達の話をしたり、ボーイフレンドの話をしたかった・・・。ひと目でいいから、サキちゃんの花嫁姿をこの目でみたかった・・・・。    じゃあ、サキちゃん、これがママの最後の魔法です。それは{ママを忘れる魔法}です。  ママを忘れて、パパと、新しいママと、新しい暮らしをつくってください。では、魔法をかけます。1・2・3・ハイッ!!」そこでビデオは終わった。
*サキはママの魔法のとうりに、3人で仲良く暮らしましたが、しかし最後の 「ママを忘れる魔法」だけは、サキちゃんにも、パパと、新しいママにも、効かなかった。ママは、どんな事があっても忘れる事のない“心の宝石箱”として、ちゃんと残っていた。

これは、実話で、私もテレビのドキュメンタリーで知りました。このビデオの中に、今の世の中に大切なメッセージがたくさん、たくさん、込められているように思います。
愛の深さは全ての人を、幸せに出来るんですね!!   

Posted by 高濱 耀圭美 at 11:58Comments(30)TrackBack(0)

2008年03月31日

掃除に学ぶ会(雁が音中学校14回)

昨日半田倫理法人会の鈴木さんに誘っていただノエビアの仲間3人で参加させていただきました(^^)とっても感動と感謝の一日でした(^^)
雁が音中学校の生徒さんだけでなく、卒業生2名、他の中学校から3名全員自主参加で、とっても素敵な子供達でした。
日本を美しくする会中部北陸ブロック長の竹中さんを中心に、手際良くスタートしました。
まず、

1・リーダー、サブリーダー、グループ分け、全員素足で、各階のトイレ前集合し、掃除道具を順に綺麗に並べる(中学生が手馴れた様子で、トイレの前にバスタオルを敷き細かい道具をルールどうりに並べました)

2・私の班は男子トイレで小便器、大便器に各自でタイルの上に素足、素手でトイレ掃除に挑みます!!徹底的に隅々までピッカピカに磨きあげます!!

3・まずは換気扇と蛍光灯(電気を点け汚れが見えるように)の掃除。

4・素手で徹底的に便器を隅々までピッカピカに磨き上げる!!

5・パイプなどの金属。とにかく光るものは、光らせる!!

6・壁、戸(タイル、板)最後水で流し乾いたタオルで水滴全て取り除く(水滴が残ると汚れがつきやすくなる)

7・床ののタイル磨き、同じく水滴残さず、全てタオルで排水溝にルールどうりに流す。

8・バケツ5個に水八分目、道具の汚れの少ない順から流れ作業で濯いでいく、最後は、スポンジ、そして綺麗な水でタオルを洗い、絞り方のルールでしぼる。

9・片付けを終え、全員感想を述べ掃除終了!

その後教室に戻り各班一名代表と卒業生一名、他校の生徒一名、ノエビアから私で感想を述べました。
生徒さんの感想一例
・初めての生徒さん、初めは嫌だなーと思いながらのスタートだったが、汚れが落ちるごとに、だんだん楽しくなり、無心でやる事が出来て、とってもたのしかった。
・気が付くともう終わりでもっともっとやりたかった!!
・素手で便器に手を入れる事に抵抗があったが、便器に顔がうつるくらい一生懸命磨いていた。綺麗になって嬉しかった!!
・学校のトイレが綺麗になって、ハッピーになりました(^^)
卒業生の感想
・雁が音中学で当たり前だと思っていたが、高校に入ってあまりの汚さで雁が音中の素晴らしさを再認識しました!!
他校の生徒の感想
・雁が中はとってもきれいに掃除がされている!自分の中学も生徒会でトイレ掃除を広める活動を行っています。実行委員を巻き込んで、沢山の生徒にこの体験をさせてあげたい!!
・私の感想
・私は化粧品の仕事をしていて、お肌を綺麗にするのに、一番大切な事はクレンジング(汚れを落とすお手入れ)何事にも美の追求は徹底した掃除からこれが土台なんだと学びました。

そして最後に雁が音中学にトイレ掃除を浸透させた先生から・・・
今日は卒業生も来てくれ、50名を超えるみんなで行われたこととっても嬉しくおもいます!!今年度小学校に赴任になり今日が最後になりますが、雁が音中で掃除があれば、必ず来ます!そして小学校でまずは、自分一人からトイレ掃除をはじめ、先生や生徒にゆっくり理解していただけるよう頑張ります。
(そして、生徒達の後ろに居る私たち大人を指差し涙を流しながら)
みんな!!後ろをしっかり見て!こんな素晴らしい大人の人達がいるんだぞ!!まだまだ日本も捨てたもんじゃないだろう!!
がんばっていこうな!!

私たちも感動で涙・涙でした(^^;)と同時に私たち大人の姿勢を改めて痛感させられた瞬間でもありました!!ほんとうに素敵な先生、素敵な生徒の皆さんでした(^^)
また、他校の生徒会の子達の会話を聞いてると、とっても前向きの経営者のようで、こんな社長さんの会社は素晴らしい会社になると思いました。(^^)。
本当に、沢山の学び、そして感動と感謝をいただきありがとうございました(^^)
  

Posted by 高濱 耀圭美 at 15:13Comments(14)TrackBack(0)

2008年03月25日

♪仲間の誕生日♪


今日は私達ノエビアの仲間原っちの誕生日です原っち!!おめでとう(^^)
私と同じ歳の仲間が4人になりました(^^)

こんな仲間達と毎日お仕事させていただいてまーす






楽しい仲間たちです(^^)
ありがとう!!  

Posted by 高濱 耀圭美 at 21:24Comments(10)TrackBack(0)

2008年03月20日

素敵なご夫妻(^^)との楽しい語らい♪♪


今日で二回目の来店です(^^)
ほんとに素晴らしいご夫婦なんですよicon06icon06長野の飯田市から毎週豊田倫理法人会のモーニングセミナーで名鉄ホテルにな・なんと!!朝4時30分に一番乗りで毎週おみえになる!凄すぎるご夫婦です!!
豊田倫理法人会は評判も東海1位!とか、中部1位とか、日本1位とか、聞きますがそれにしても、長野からのご入会だけでも驚きでしたが、ほんとに!!ただ者ではないです!!
お話をお聞きするとハートicon06もただ者ではない!!
心から人の喜びが自分の喜びなんです(^^)とおっしゃるお二人face01そして一生懸命お仕事に努められる(-人-)ホントに手を合わせたくなるようなお二人ですmitsuba
今日はボストンスポーツさんの帰りで奥様が二ヶ月で開脚ができるようになりました(^^)と軽くおっしゃってましたが、ボストンスポーツさんも凄い!!ですが、恐るべし2ヶ月で開脚が出来る!!牧村さんの奥様!!
私もボストンスポーツ行ってみようかな(^^)
今日もとっても素晴らしい一日でした(^^)ありがとうございました(-人ー)  

Posted by 高濱 耀圭美 at 00:31Comments(0)TrackBack(0)

2008年03月04日

☆感謝☆

久しぶりのブログになります(*^^*)テーマは感謝です!!
3月2日(日)名古屋のウィルあいちで愛知県倫理法人会主催の活力朝礼コンクールが開催されました!!

ノエビア豊田販社は、豊田倫理法人会代表として出場させていただき、なんと!なんと!沢山の皆さんの御蔭でグランプリをいただく事ができました(^^)



豊田市倫理法人会から早くから、山中会長、村山事務長、塚田専任幹事、西村武蔵幹事、ルーコの井上社長、そして富士研での禊仲間の小林幹事、知多倫理法人会から鈴木さんも応援に来て下さいました。名鉄ホテルの松村部長、ノエビアの家族、仲間も沢山来てくれ、沢山の声援もいただき、最高の笑顔で応えることができました(^^)
また、新三河タイムスさんからも渡久地さん、後藤さんの二人もきていただきました(^^)
そしていつも暖かく迎えていただける、豊田市倫理法人会の皆さんに感謝でいっぱいです!!
みなさん(^^)本当にありがとうございました!!
私達も何とか応援に応えたい!!と必死でした!!今まで自分の会社、ご先祖様、親、家族、仲間、の喜ぶ顔が見たくて、それが嬉しくて、一生懸命仕事をしてきました。そして沢山の感動をいただいてきましたが、
今回なんだか初めて、今まで大切にしてきた人意外の人達の為に本気で必死に努力できました!!
寝ている時も寝言を言っていたそうです(^^)これも初めての経験でした(^^)
そして、豊田市倫理法人会の早河さんには朝礼の指導だけでなく、沢山学ばせていただきました!!感謝の気持ちを、グランプリでお返しでき、涙がでるほど嬉しかったでーす(^0^)/
これからも、ノエビア豊田販社みんなで純粋倫理を学び、沢山の人に美しさと笑顔と元気をお渡しできるよう一生懸命仕事をさせていただき、豊田市に貢献していきます!!


  

Posted by 高濱 耀圭美 at 10:30Comments(10)TrackBack(0)