2008年06月30日

掃除に学ぶ会(北部中学校第5回)





















投稿者:福島 明美

昨日、半田倫理法人会の鈴木さんに誘って頂いた『便教会』江南市の北部中学校にノエビアからはチーフと2人で参加させて頂きました。

今回、子供達の希望者が多かったらしく、分けさせてもらい1年生を中心とした会にされたそうです。今回初の保護者の方2名も参加されました。

トイレは1F男女,2F男女と4ヶ所,6〜7人のグループに分かれ、リーダーを中心に進められました。

まず、掃除道具を順にキレイに並べ、蛍光灯を外し、キレイに拭き、電気をつけ(よく見えるよう)現状を確認。(臭い、汚れ具合)

素足になり、中のペーパーやスリッパ、汚物入れなど全て廊下に出す。

下を掃いたら、便器の中の水をぬいて徹底的に磨く。ヌルヌルを手で確認しながら奥まで磨く。初めての子が便器を担当したのですが、戸惑いなく、両手を付き、膝を付き、顔を近づけ便器を磨く姿には感動しました。

次に、パイプはナイロンタオルを使ってピカピカする。

壁、戸はスポンジで下のタイルはタワシで円を描くように磨き、最後にホースで水をかけます。

次に水をルールどおり拭き取っていきます。

今回、換気扇と、排水溝を学校開校以来初めての掃除らしく、換気扇のほこりと排水溝のサビは凄いものでした。












 





私は今回、蛍光灯の傘や汚物入れ、流し台を中心に担当させて頂きました。
碧南高校の高野先生に流しの排水溝の中のこびり付いた汚れをドライバーで削り、取り出し、ヌルヌル感を確認してキレイにする方法を教えて頂きました。
水の流れが良くなると空気が良くなる。空気が良くなると、家庭、職場環境が良くなることも教えて頂きました。

キレイになったトイレをみんなで見ると臭いも消え、ピカピカになって、みんな笑顔です。

キレイにすると汚く使えないもので、みんながキレイに使うようになり、みんなが笑顔になることも教えて頂きました。

毎回、たくさんの気付きをさせてくれる、この出逢いに感謝です。
 



  

Posted by 高濱 耀圭美 at 08:11Comments(5)TrackBack(0)高濱の感動記録

2008年06月28日

♪お中元♪


今日は豊田市で一番美味しいお肉で評判の内藤精肉店に行ってきました(^^)

重たくってごめんなさいです(^^;)私は軽かるでした(^^)

お肉の大好きな人にお中元で、とっても喜んでいただけました(^^)




  

Posted by 高濱 耀圭美 at 13:37Comments(5)TrackBack(0)

2008年06月26日

恒例!ふれあい給食!



















投稿者:福島 明美



一昨日、豊田販社では、恒例の『ふれあい給食会』にボランティアで行ってきました。

ふれあい給食会は、同じ地域の1人暮らしのおじいちゃん、おばあちゃんが集まり、いろんなことをやって、お昼をみんなで食べる会です。

この日は、私達がメイク、ハンドマッサージをしているかたわら、短冊に願いを書いて笹の枝につけ、記念写真を撮りました。

ハンドマッサージだけでなく、ネイルサービスも気に入って頂き、メイクをして一段と若返って記念写真を撮りました。o(^-^)o

その後、ボランティアさん達手作りの食事を一緒にさせて頂きました。

人はキレイになると元気になる…私達の仕事の根っこを感じる大切な1日でした。

きっかけをくれた平野さんに感謝です。
  

Posted by 高濱 耀圭美 at 07:10Comments(4)TrackBack(0)高濱の感動記録

2008年06月23日

♪いらっしゃいました♪

face02このトイレットペパーは・・・♪







スゴーイ!!ブーログでお馴染みの下村社長でしたface08



下村社長は実際にお会いしてみると、ブーログの中の社長とは全く別人なんですよ(^^)
とっても勉強熱心で、とっても誠実で、とにかく真剣!!
この日も沢山お話しさせていただきとっても暖かい気持ちになりました(^^)
ありがとうございました(-人-)  

Posted by 高濱 耀圭美 at 10:10Comments(10)TrackBack(0)

2008年06月19日

豊田文化フォーラム今年は金沢!!


いよいよ!今年の豊田文化フォーラムは金沢の文化に学ぶという事で、

金沢の魅力を豊田市の皆さんに紹介していきたいと思ってます。

第一弾は なんと!

世界に羽ばたかれていらっしゃる パティシエの辻口博啓さんと

森八の女将の奮闘記『あなた、私も闘います』で反響を呼んだ 中宮紀伊子さん

をお呼びします!!楽しみにしてくださいね(^^)

辻口さんのケーキ!!森八さんの和菓子もいただけますよ(^^)

  場所  豊田キャッスルホテル

  日時  7月19日(土)

金沢に視察勉強に行ってきました(^^)
21世紀美術館のプール??下に人がいっぱい!?




加賀友禅の作家さん中町先生宅で素晴らしい作品を拝見させていただきました。
第三弾!乞うご期待!!



番外編です(^^)







    

  

Posted by 高濱 耀圭美 at 13:14Comments(12)TrackBack(0)

2008年06月09日

致知出版社・木鶏クラブin(株)東和精機

6月6日(金)致知出版社が発行されている、致知という本元に

会社全体で勉強会をされている会社の見学会がありました。

はじめて参加させていただき、経営者の皆さんの真剣な眼差し、

そして(株)東和精機さんの実行力、志の深さに感銘させられました。



この人ごみは、愛知県内80社の経営者の方々ですface08


80社の経営社が囲み覗き込み、聞き込みする中、50名くらい社員さんが7グループに別れ 致知の本を元にどんどん意見を交わしてみえるところです!!

皆さんが手にされている致知の本は、蛍光ペンや鉛筆での書き込みでいっぱいでした!!



今回の内容は ある氏が丁稚奉公、両親・関わりあった方々への感謝、古典などから人間学を学んで

高い目標を持ち成功していくというような内容だったと思いますが、その人の人生をとうして、何を感じ、

今の私たちと何処が違うのか、自分たちは どうあるべきか、など真剣に発言されていて、

私は 何度も、何度も涙を堪えていました。

年齢も、性別も、国も(中国の若者もいました)関係なく、そして

エンジニアの方、事務職の方、工場の方もすべてシャッフルされて、リーダーもその中からいろいろな方が

されてました。

社長さんが、人は誰でも素晴らしい力を持っている!!と言っておられました。






その後80社全員でお弁当をいただきながら、名刺交換、意見交換、

東和精機さんへの質疑応答がありました。あっという間の3時間でした。

社員さんと共に学びあう

素晴らしい会社でした。家族のような!!



見学会に誘っていただいた山中会長に感謝です(-人-)






  

Posted by 高濱 耀圭美 at 19:35Comments(9)TrackBack(1)

2008年06月04日

♪ノエビア豊田販社の夜バージョン♪

icon12ノエビア豊田販社の一日 パートⅡicon12
毎日AM10時~PM5時  PM7時~PM10時までオープンしてます♪


昨日の紹介が半日でしたので、今日の7時以降の一部紹介でーす(^^)





face02お客様もスタッフもとっても仲良しです♪




こんな感じで毎日楽しく元気にお仕事させていただいてます♪♪(^^)

ホントにいい仲間と素晴らしい仕事うをさせていただいて感謝です(-人-)  

Posted by 高濱 耀圭美 at 22:18Comments(5)TrackBack(0)

2008年06月04日

♪ノエビア豊田販社の一日♪

icon03今日は雨でしたがノエビア豊田販社は今日も明るく元気でーす(^^)

一部紹介でーす(^^)








朝一番にカラーセラピーの肥田先生からとーっても美味しい和菓子の差し入れでーす(^^)

さあー♪オープンでーす(^0^)/


icon12(^^)icon12みなさん♪綺麗にしてもらってね♪♪





icon06さっちゃんの彼氏さんもいっしょに来てくれました(^^)ありがとうございます♪






あれぇーface08  カッキーが変??うー生まれるー!?



っという私は5時から7時のお店のクローズの間に(^^)


face01ボストンスポーツで指導を受けた 右! 左!icon10

これはicon10なかなかicon10大変なんですよicon10icon10face02
また夜7時からオープンしまーす(^^)


しかし、夜は産文でとっても素晴らしいコバックの小林社長の

お勉強会に言ってましたので今回はここまででーす(^^)




  

Posted by 高濱 耀圭美 at 16:53Comments(4)TrackBack(0)

2008年06月02日

☆日本という尊い国のお話☆

-KAZUO通信より-

世界の偉人たちが贈る

『アルバート・アインシュタイン』





「近代日本の発展ほど世界を驚かせたものはない。


一系の天皇を戴いていることが、今日の日本をあらしめたのである。


私はこの尊い国が世界に一ヶ所ぐらいなくてはならないと考えた。


世界の未来は進むだけ進み、その間、幾度か争いは繰り返されて、


最後の戦いに疲れるときが来る。


そのとき人類は、まことの平和を求めて、世界的な盟主をあげなければならない。


この世界の盟主なるものは、武力や金力ではなく、あらゆる国の歴史を抜きこえた


最も古くてまた尊い家柄でなくてはならぬ。世界の文化はアジアに始まって、アジアに


帰る。それには、アジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。」


『我々は、神に感謝する。我々に日本という尊い国をつくっておいてくれたことを』


1922年ノーベル物理学賞受賞、同年来日。ユダヤ人彼はナチの迫害を逃れ米国に行く1955年米国にて死去。享年76歳


世界の平和を希求するアインシュタイン。日本の歴史にその秘訣があるというなら、それを築き上げてきた『日本の心』とは、どう


いうものなのか。アインシュタインはそれを次のように述べています。


『日本のすばらしさは、きちんとした躾や心のやさしさにある』


『日本人、これまで知り合ったどの国のひとより、うわべだけでなく、


すべての物事に対して物静かで、控えめで、知的だ、芸術好きで、


思いやりがあってひじょうに感じが良いひとたちです。』


『この地球という星の上に今もなお、こんな優美な芸術的伝統を持ち、


あのような素朴さと心の美しさとをそなえている国民が存在している』


『その国に特有の感情のやさしさや、ヨーロッパ人よりもずっと優れていると思われる、


同情心の強さ』


『日本の風光は美しい』


『日本では、自然と人間は、一体化しているように見えます』


『家屋建築が自然の風光と調和して一種の彫刻のようです』


『日本は絵の国、詩の国であり、謙遜の美徳は、滞在中最も感銘を受け忘れがたいものとなりました。』



心はやさしく美しく、謙遜の美徳がある。芸術性があり、絵の国、詩の国である、


と語っています。そしてこれだけのものを兼ね備えた人間性に対し、アインシュタインは次のようにいいました。


『日本人以外にこれほど純粋な人間の心を持つ人はどこにもいない。この国を愛し、尊敬すべきである。』


いかがでしたか?

何だか読んでるうちに、このままではいけない!!

このままでは恥ずかしい、私、自分自ら、私は日本人です!!

と胸を張って、堂々と、誇りを持って、言えるような生き方をして行かなければ!!

気付いた事から、一つ一つ、大切に心を入れて行動、言動していきたいと思いました。

勉強ですね!!            鈴木さんありがとうございました。(^人^)感謝です。




  

Posted by 高濱 耀圭美 at 10:54Comments(10)TrackBack(0)