2008年09月18日

東京、京都二泊三日の感動と実践と学び!!

致知30周年記念大会inホテルオークラ東京今日は紹介だけさせていただきます。
入場者1300名、代表発起人・・・京セラ名誉会長稲盛氏・イエローハット相談役鍵山氏・SBIホールディングス代表取締役北尾氏・アサヒビール名誉顧問中條氏・上智大学名誉教授渡辺氏・ウシオ電機会長牛尾氏ら15名
豊田倫理法人会から4名で参加させていただきました。

記念講演は『修養のすすめ』渡辺昇一氏、『日本人の美徳』鍵山秀三郎氏、『一筋の道を行く』藤尾秀昭氏で鳥肌が立つくらいの感動でした。

こんな凄いメンバーが一同に並んでみえるのは、なかなか拝見する機会はテレビでも無いかも!


この日はオークラに宿泊。
早朝新幹線で京都に出発!
初日は日本を美しくする会全国大会の式典
二日目・・京都市役所・二条城・中学校のトイレ掃除でした。
私たち四人は京都市役所のトイレ掃除わさせていただきました。

台湾からも沢山の方が来てくれました。セヴン・イレヴン、などの5000点を台湾で経営されたいる社長さんです。

最後に全国から便教に来られたご家族や幼稚園児、小学生、中学校の先生、82歳のご夫人の方々の今日の感想
最後感動で涙がとまりませんでした;
本当は書きたい事、伝えたい事が沢山ありますが今日はこれで終わります。


  

Posted by 高濱 耀圭美 at 19:35Comments(7)TrackBack(0)高濱の感動記録

2008年09月04日

毎日勉強!!ですね(^^)

お盆休みが終わって、最近あまりにもお店を留守にすることが多く

お客様、仲間のみんなに申しわけなく、みんなに喜んでいただく為に

東京銀座アカデミーで3ヶ月頑張って取得したフェイシャルマッサージ

のサービスをさせていただこう!と思い只今24名の方にやらせていただいています。

これから100人きれいにさせていただこうと決めました。



最近は、お客様のお肌に直接触れさせていただかなかった事にとっても反省しました(^^)

直接みなさんのお肌に触れさせていただき、お肌の悩みをき聞かせていただきアドバイスさっせていただいたり、、

いろんな楽しいお話が沢山でき、とっても楽しいです(^^)

私はほんとにマッサージが大好きなんだなー(^^)って再確認でした。

私の手の中で、みなさんのお肌がみるみる透明感が出てきて、ハリがでてくる(^^)

とっても嬉しくって、とっても楽しくって、ホントに素晴らしい仕事だなーと感謝です(^人^)



お肌のお手入れに一番大切な事は!!

それは!!クレンジング~(b^-゜)です!!

美しくするには、やはりお掃除が大切です!!

私たちは こんな素敵な勉強もさせていただいてます(^^)


豊田市立猿投台中学校に豊田掃除に学ぶ会でノエビア豊田販社から7名で参加させていただきました(^^)

私を含め4名がはじめてサブリーダーを経験させていただきました(^^)




お店でも毎週交代制で朝の掃除のときに行ってます(^^)

日々勉強できます(^^)
たった一度の人生!!
仲間と共に学んで!!
大切な家族と楽しく!!
そして人に、世の中に少しでもお役に立てれる人生にしていきたいです(^^)
  

Posted by 高濱 耀圭美 at 15:56Comments(7)TrackBack(0)高濱の感動記録

2008年08月05日

三河倫理法人会での朝礼!





投稿者:福島明美

今朝、4時半に集合して豊橋に向かいました。
メンバーは、高濱社長、ノエビアの仲間6人、そして、山中会長も一緒に行ってくださいました。
三河倫理法人会のモーニングセミナーで高濱社長が講演をし、
その中で朝礼をさせていただきました。
私たちも勉強させていただき、三河倫理法人会のみなさんの何かお役に立てればと、
朝礼をやらせていただきました。
しかし、かなり緊張してしまいました・・・


高濱社長の講演は、倫理との出逢いから朝が変わったこと、朝礼が変わったこと
、そして、朝礼コンクール。たくさんの方にお世話になったこと・・・
人を美しくするこのノエビアの仕事への思い・・・

何度も聞いている社長の話ですが、
人の為に一生懸命になる社長の話を聞いてるうちに涙が出てきました・・・
早く私も近づけるよう努力していきます。



山中会長からご褒美をいただきました(^^)
長野県で今朝とれた無農薬のとうもろこし、こ~んなにいっぱい!!
ありがとうございます(^^)





ほんとに、甘くて美味しいとうもろこしをありがとうございました。
たくさんの方に喜んで食べていただきました(^^)
あんなに沢山あったのに、後これだけになってしまいました・・・  

Posted by 高濱 耀圭美 at 22:56Comments(12)TrackBack(0)高濱の感動記録

2008年07月24日

なかなか充実した一週間でした☆

7月に入ってから、ブログに書きたいことが
たっくさんありましたが、
たっくさんの感動、出来事で、
逆に書く時間がとれず・・・
7月1日から、休みなく、活動しておりました。
今日ここで、まとめます☆


●1日から6日まで内モンゴル

●9日が、豊田市倫理法人会300名特別モーニングセミナー

●12日は、“おいでん”のイベント、まちなかマイタウン
連を出し、踊りました。



●14~15日は、滋賀県のノエビア研修センターで、全国の販社長会がありました。

●19日は、豊田市文化フォーラムの講演会に、パティシエの辻口氏と
金沢の老舗和菓子「森八」のお女将さん 中宮さんにお越しいただきました。



●20~21日は、富士山に登りました。

●22日 東京へ、ノエビア本社の副社長に会いに行きました。

●23日 横浜へ、友人の販社のリニューアルオープン祝い。

●26~27日 宮崎へ行きます。
       ノエビアのロイヤルクラブ(交流会)に出席します。



日々感動、感激、感謝でした。
その中で、まず、富士山登山のことを書きます。

2000年に富士山に登ったことはありました。
今回は、8年ぶりに、ノーブルの杉浦鈴代さんと一緒に登りました。
倫理法人会のモーニングセミナーを富士山頂で行い、
「日本一のモーニングセミナー」ということで、
魅力を感じ、ついつい・・・
参加してしまいましたface13
そう・・・私は、体力に自信があるわけでもなく、
トレーニングを積んだわけでもないのに、
勢いで行ってしまったのでした。





杉浦鈴代さん





一泊は本八合目の富士山ホテルで。






もう・・・死にそうに疲れましたboo01
でも、でも、とても思い出に残る、
ほんとうにすばらしい2日間でした。



ご来光も拝むことができ、、
モーニングセミナーも山頂で。


富士山から帰ってきて、
翌日から!
筋肉痛の足をひきずって(^^;
22日
東京へ行きました。
ノエビア本社の副社長にお招きいただいたのです!
赤坂の料亭で、本懐石をいただきました。
すばらしいごちそうでした。
お土産までいただき・・・
私が次の日、横浜に行く用事があるということで、
横浜に宿泊までご用意していただき、感謝です。
ありがとうございました。
お部屋はホテルアソシア新横浜。
何もかも、すばらしかったです。

そして翌日
23日、横浜へ。
仲のいいノエビアの販売会社の方の
リニューアルオープンということで、
お祝いに行ってきました。
お祝いに行ったはずが、
たくさん勉強させていただきました。

過密でしたが、充実した日々・・・
周囲のみなさまに
感謝いたします。





  

Posted by 高濱 耀圭美 at 17:34Comments(7)TrackBack(0)高濱の感動記録

2008年07月14日

☆『致知』勉強会第一回目☆

第一回豊田販社『致知』勉強会をおこないました(^^)



致知の部長さんの平峯さんが、勉強会の目的の説明から進行までとっても丁寧に教えながら進めていただきました(^^)
目的・・・・徳性を身に付ける。(徳が無くなると、鬼畜と同じ)徳性の一番大切な事は“明るさ”
      明徳を明らかにする。
          認める。
          確認する。
      良いところを見つける事を習慣にする。“お互いが好きになる為が目的”

      
勉強会が終わった後、一人は子供を野球に連れて行くお母さん、一人は廃品回収で一度お家に戻るお母さん、今日はお休みだ、勉強会に参加してお家に帰ったお母さん、そして残り私含め7人で恒例の朝一のお掃除、日本ー皆で幸せになるミーティング、日本一の豊田販社の朝礼を行いました。なんと!!致知の平峯さんも掃除から朝礼まで元気いっぱい参加してくださいました(^^)         
                                 ありがとうございました(-人-)












豊田販社はこれからも一生懸命勉強して、女性側として家族を大切にして豊田市に貢献の出来る仕事をしていきます!!
                         

Posted by 高濱 耀圭美 at 08:16Comments(10)TrackBack(0)高濱の感動記録

2008年07月10日

☆第2回中国・内モンゴルの貴重な体験☆




投稿者:福島明美

先週7/1~7/6の6日間、高濱社長は内モンゴルスタディツアーに行ってきました。
昨年に続きアラシャンでの植林スタート!!昨年活動した草方格(砂漠化防止対策)はちゃんと残ってたそうです(^^)






聖地五台山に植林、中国と日本の国家プロジェクトに参加できたり、TVが撮影に来ていたり、内モンゴルの伝統ある小学校で植林したり、とても歴史に残りそうな体験をしてきたそうです。



今回のメンバーは、前回参加された10名に、前豊田市長、元校長先生、市会議員の方とその奥様方々合わせて17名だったそうです。































前回同様、普通の旅行ではありえないハプニングが沢山あったそうですが、




素晴らしいメンバーで、大変なハプニングも楽しい楽しい体験になったそうです。


どんなハプニングも、前向き発想で楽しい旅に変えてしまうメンバー。
だからこそ、内モンゴルにまで集まるんですね(^^)
  

Posted by 高濱 耀圭美 at 22:11Comments(7)TrackBack(0)高濱の感動記録

2008年06月30日

掃除に学ぶ会(北部中学校第5回)





















投稿者:福島 明美

昨日、半田倫理法人会の鈴木さんに誘って頂いた『便教会』江南市の北部中学校にノエビアからはチーフと2人で参加させて頂きました。

今回、子供達の希望者が多かったらしく、分けさせてもらい1年生を中心とした会にされたそうです。今回初の保護者の方2名も参加されました。

トイレは1F男女,2F男女と4ヶ所,6〜7人のグループに分かれ、リーダーを中心に進められました。

まず、掃除道具を順にキレイに並べ、蛍光灯を外し、キレイに拭き、電気をつけ(よく見えるよう)現状を確認。(臭い、汚れ具合)

素足になり、中のペーパーやスリッパ、汚物入れなど全て廊下に出す。

下を掃いたら、便器の中の水をぬいて徹底的に磨く。ヌルヌルを手で確認しながら奥まで磨く。初めての子が便器を担当したのですが、戸惑いなく、両手を付き、膝を付き、顔を近づけ便器を磨く姿には感動しました。

次に、パイプはナイロンタオルを使ってピカピカする。

壁、戸はスポンジで下のタイルはタワシで円を描くように磨き、最後にホースで水をかけます。

次に水をルールどおり拭き取っていきます。

今回、換気扇と、排水溝を学校開校以来初めての掃除らしく、換気扇のほこりと排水溝のサビは凄いものでした。












 





私は今回、蛍光灯の傘や汚物入れ、流し台を中心に担当させて頂きました。
碧南高校の高野先生に流しの排水溝の中のこびり付いた汚れをドライバーで削り、取り出し、ヌルヌル感を確認してキレイにする方法を教えて頂きました。
水の流れが良くなると空気が良くなる。空気が良くなると、家庭、職場環境が良くなることも教えて頂きました。

キレイになったトイレをみんなで見ると臭いも消え、ピカピカになって、みんな笑顔です。

キレイにすると汚く使えないもので、みんながキレイに使うようになり、みんなが笑顔になることも教えて頂きました。

毎回、たくさんの気付きをさせてくれる、この出逢いに感謝です。
 



  

Posted by 高濱 耀圭美 at 08:11Comments(5)TrackBack(0)高濱の感動記録

2008年06月26日

恒例!ふれあい給食!



















投稿者:福島 明美



一昨日、豊田販社では、恒例の『ふれあい給食会』にボランティアで行ってきました。

ふれあい給食会は、同じ地域の1人暮らしのおじいちゃん、おばあちゃんが集まり、いろんなことをやって、お昼をみんなで食べる会です。

この日は、私達がメイク、ハンドマッサージをしているかたわら、短冊に願いを書いて笹の枝につけ、記念写真を撮りました。

ハンドマッサージだけでなく、ネイルサービスも気に入って頂き、メイクをして一段と若返って記念写真を撮りました。o(^-^)o

その後、ボランティアさん達手作りの食事を一緒にさせて頂きました。

人はキレイになると元気になる…私達の仕事の根っこを感じる大切な1日でした。

きっかけをくれた平野さんに感謝です。
  

Posted by 高濱 耀圭美 at 07:10Comments(4)TrackBack(0)高濱の感動記録

2008年04月22日

日本の心を伝える!パラオのおはなし

(心暖まるお話パートⅢ)
このお話を読ませていただき、涙が止まりませんでした(^^;)ほんとに素晴らしいお話ですよ!!
<世界で最も親日的な国>

                     「パラオのおはなし」
 パラオは1994年にアメリカから独立した時、日本の国旗である日章旗をモデルにした月章旗を作り、時刻の国旗にした。日本の日の丸が太陽を模しているのに対し、パラオはほぼ同じデザインの色違い(青地に黄丸)で太平洋に浮かぶ月を象った。ただ、パラオは国旗の月は日本の太陽と違い、中心から微妙にずれている。これは謙虚にも「同じでは日本に失礼だから」と、わざと中心をはずしたのだという。パラオは日本の国旗を元に自国の国旗を作り、しかも日本の心も忘れない。現地民に愛された日本統治と、受け継がれる礼儀正しい民族性が現れている。ちなみにパラオの国定教科書には全462ページのうち36ページが日本統治時代にあてられ、章には「日の丸の旗の下」というタイトルがつけられている。どの統治国も日本は教育に厳しかったが、それらの教えもルールも単純な賛美など客観的に事実が教えられている。また、今でもパラオでは日常的に沢山の日本語(たとえば「扇風機」「大丈夫」「浴衣」「どうぞ」「大統領」など多数。日常的すぎて現地の若者はそれが日本語であることを認識していないほど)が残っていたり、「桜」の樹が無い国にも関わらず、桜の花に抱く美しいイメージだけで歌を作り、今も愛唱されていたりと、台湾よりもさらに親日的である。日本の統治が終わった時にはパラオでも米国による反日教育が行われたが、年長者に「そんな話はない」とあっさり否定され、浸透しなかった。ちなみに一部に州では英語と日本語が併用されており特にアンガウル州ではアンガウル語、英語に並び、日本語が公用語として使われている。また、パラオ人の「8割」はその姓名のどちらかに「日本式の名前」を付けているといわれる。
遠い南の島に、日本の歌を歌う老人がいた。「あそこでみんな死んでいったんだ・・・・」
沖に浮かぶ島を指差しながら、老人はつぶやいた。
太平洋戦争のとき、その島には日本軍が進駐し陣地がつくられた。老人は村の若者達と共にその作業に参加した。日本兵と仲良くなって、日本の歌を一緒に歌ったりしたという。
やがて戦況が日本に不利となり、いつ米軍が上陸してもおかしくない状況になった。仲間達と話し合った彼は代表数人と日本の守備隊長のもとを訪れた。「自分達も一緒に戦わせてほしい!!」と。それを聞くなり隊長は激高し叫んだという。
「帝国軍人が、貴様ら土人と一緒に戦えるか!!」・・・・日本人は仲間だと思ってたのに・・・・・
にせかけだったのか。裏切られたおもいで、みな涙を流した。
船に乗って島を去る日、日本兵は誰一人見送りに来ない。村の若者達は、悄然と船に乗り込んだ。しかし船が島を離れた瞬間、日本兵全員が浜に出てきた。そして一緒に歌った日本の歌を歌いながら、手を振って彼らを見送った。先頭には笑顔で手を振るあの隊長が。
その瞬間、彼らは悟ったという。あの言葉は、自分達をすくうためのものだっと・・・・・・。
「パラオの統治者である日本軍」としては、パラオ諸島の小さい島・ペリリュー島の民間人を“圧倒的不利な戦局”に巻き込んではならないと配慮したのだ。そして船舶も乏しい中、空襲を避けて夜間に船を出し、住民の全員をパラオ本島に非難させたのである。そして日本軍はパラオを死守するために文字通り死を覚悟して戦った。
日本軍は圧倒的に不利だった。アメリカに制海権・制空権を掌握されている上に、兵力14倍、航空機200倍以上、戦車100倍、重火砲1000倍という歴然たる戦力差。しかしそれでもアメリカに上陸作戦史上最高の損害比率を出させるほどに抵抗し、
全く補給もなく73日間も守り通し、玉砕したのだ。
最期に「サクラ・サクラ」という電文だけを残して。
その戦いの甲斐あって最大激戦地・ペリリュー島での民間人死傷者はゼロだった。
戦後に島に戻った島民たちは、放置されていた夥しい数の日本兵の亡骸を泣きながら埋葬した。後にペリリュー島のオキヤマ・トヨミとジョージ・シゲオが“ペリリュー島の玉砕戦”を、日本の国花・桜に託して作った「ペ島の桜を讃える歌」は、今でも彼らに愛唱されているという。
後にペリリュー神社は青年神職南洋群島慰霊巡拝団やイサオ・シゲオ酋長ら島民の手により「すべて日本から運搬した材料を使って」再建された。この神社の前には戦中は敵だったアメリカ太平洋艦隊指令長官チェスター・W・ミニッツの言葉でこんなことが書かれている。
「この島を訪れる、もろもろの国の旅人よ。あなたが日本の国を通過することあらば伝えて欲しい。この島を死んで守った日本軍守備隊の勇気と祖国を憶う、その心根を。」
ちなみにパラオに存在するこの神社は、天照大神と戦死者一万余名の「護国の英霊」をご祭神とする神社である。
パラオ共和国大統領トミー・E・レメンゲザウ・ジュニアは、敗戦から復興し様々な分野において世界を牽引する力になっている今日の日本を称え、また、戦時中のパラオ統治に今でも感謝し、パラオは世界で最も親日感情が高い国と言った。そして当時を知るパラオの長老達は今でも日本のことを、「内地」と呼んでいる・・・・・。(終)
如何でしたでしょうか?今回のお話も、鈴木さんより、届けていただいたものです。
また、昔の日本人の温かい思いやりの気持ちがひしひしと伝わるお話です。こういう話を、もっともっと、たくさんの人に伝えていけるといいな~と思います。ありがとうございました。
  

Posted by 高濱 耀圭美 at 12:14Comments(11)TrackBack(0)高濱の感動記録