2008年08月18日
お盆休みいただきありがとうございました(^^)
今日から張り切ってお仕事スタートです!!まずは朝一のお掃除から(^^)

お掃除の後は、恒例の日本一の皆で幸せになるミーティングと日本一の朝礼を行い
お仕事開始です(^^)さぁー!!たくさんの人綺麗にして喜んでいただけるよう頑張ろうね(^^)

2008年08月05日
三河倫理法人会での朝礼!
投稿者:福島明美
今朝、4時半に集合して豊橋に向かいました。
メンバーは、高濱社長、ノエビアの仲間6人、そして、山中会長も一緒に行ってくださいました。
三河倫理法人会のモーニングセミナーで高濱社長が講演をし、
その中で朝礼をさせていただきました。
私たちも勉強させていただき、三河倫理法人会のみなさんの何かお役に立てればと、
朝礼をやらせていただきました。
しかし、かなり緊張してしまいました・・・
高濱社長の講演は、倫理との出逢いから朝が変わったこと、朝礼が変わったこと
、そして、朝礼コンクール。たくさんの方にお世話になったこと・・・
人を美しくするこのノエビアの仕事への思い・・・
何度も聞いている社長の話ですが、
人の為に一生懸命になる社長の話を聞いてるうちに涙が出てきました・・・
早く私も近づけるよう努力していきます。
山中会長からご褒美をいただきました(^^)
長野県で今朝とれた無農薬のとうもろこし、こ~んなにいっぱい!!
ありがとうございます(^^)
ほんとに、甘くて美味しいとうもろこしをありがとうございました。
たくさんの方に喜んで食べていただきました(^^)
あんなに沢山あったのに、後これだけになってしまいました・・・
2008年07月24日
なかなか充実した一週間でした☆
たっくさんありましたが、
たっくさんの感動、出来事で、
逆に書く時間がとれず・・・
7月1日から、休みなく、活動しておりました。
今日ここで、まとめます☆
●1日から6日まで内モンゴル
●9日が、豊田市倫理法人会の300名特別モーニングセミナー、
●12日は、“おいでん”のイベント、まちなかマイタウンに
連を出し、踊りました。

●14~15日は、滋賀県のノエビア研修センターで、全国の販社長会がありました。
●19日は、豊田市文化フォーラムの講演会に、パティシエの辻口氏と
金沢の老舗和菓子「森八」のお女将さん 中宮さんにお越しいただきました。

●20~21日は、富士山に登りました。
●22日 東京へ、ノエビア本社の副社長に会いに行きました。
●23日 横浜へ、友人の販社のリニューアルオープン祝い。
●26~27日 宮崎へ行きます。
ノエビアのロイヤルクラブ(交流会)に出席します。
日々感動、感激、感謝でした。
その中で、まず、富士山登山のことを書きます。
2000年に富士山に登ったことはありました。
今回は、8年ぶりに、ノーブルの杉浦鈴代さんと一緒に登りました。
倫理法人会のモーニングセミナーを富士山頂で行い、
「日本一のモーニングセミナー」ということで、
魅力を感じ、ついつい・・・
参加してしまいました

そう・・・私は、体力に自信があるわけでもなく、
トレーニングを積んだわけでもないのに、
勢いで行ってしまったのでした。


杉浦鈴代さん


一泊は本八合目の富士山ホテルで。


もう・・・死にそうに疲れました

でも、でも、とても思い出に残る、
ほんとうにすばらしい2日間でした。


ご来光も拝むことができ、、
モーニングセミナーも山頂で。
富士山から帰ってきて、
翌日から!
筋肉痛の足をひきずって(^^;
22日
東京へ行きました。
ノエビア本社の副社長にお招きいただいたのです!
赤坂の料亭で、本懐石をいただきました。
すばらしいごちそうでした。
お土産までいただき・・・
私が次の日、横浜に行く用事があるということで、
横浜に宿泊までご用意していただき、感謝です。
ありがとうございました。
お部屋はホテルアソシア新横浜。
何もかも、すばらしかったです。
そして翌日
23日、横浜へ。
仲のいいノエビアの販売会社の方の
リニューアルオープンということで、
お祝いに行ってきました。
お祝いに行ったはずが、
たくさん勉強させていただきました。
過密でしたが、充実した日々・・・
周囲のみなさまに
感謝いたします。
2008年07月14日
☆『致知』勉強会第一回目☆

致知の部長さんの平峯さんが、勉強会の目的の説明から進行までとっても丁寧に教えながら進めていただきました(^^)
目的・・・・徳性を身に付ける。(徳が無くなると、鬼畜と同じ)徳性の一番大切な事は“明るさ”
明徳を明らかにする。
認める。
確認する。
良いところを見つける事を習慣にする。“お互いが好きになる為が目的”
勉強会が終わった後、一人は子供を野球に連れて行くお母さん、一人は廃品回収で一度お家に戻るお母さん、今日はお休みだ、勉強会に参加してお家に帰ったお母さん、そして残り私含め7人で恒例の朝一のお掃除、日本ー皆で幸せになるミーティング、日本一の豊田販社の朝礼を行いました。なんと
致知の平峯さんも掃除から朝礼まで元気いっぱい参加してくださいました(^^) ありがとうございました(-人-)
豊田販社はこれからも一生懸命勉強して、女性側として家族を大切にして豊田市に貢献の出来る仕事をしていきます!!
2008年07月10日
☆第2回中国・内モンゴルの貴重な体験☆

投稿者:福島明美
先週7/1~7/6の6日間、高濱社長は内モンゴルスタディツアーに行ってきました。
昨年に続きアラシャンでの植林スタート!!昨年活動した草方格(砂漠化防止対策)はちゃんと残ってたそうです(^^)


聖地五台山に植林、中国と日本の国家プロジェクトに参加できたり、TVが撮影に来ていたり、内モンゴルの伝統ある小学校で植林したり、とても歴史に残りそうな体験をしてきたそうです。
今回のメンバーは、前回参加された10名に、前豊田市長、元校長先生、市会議員の方とその奥様方々合わせて17名だったそうです。




前回同様、普通の旅行ではありえないハプニングが沢山あったそうですが、
どんなハプニングも、前向き発想で楽しい旅に変えてしまうメンバー。
だからこそ、内モンゴルにまで集まるんですね(^^)
2008年07月01日
内モンゴルに行ってきま~す!


投稿者:福島明美
今朝早く、高濱社長は、2回目の植林活動に参加するため、内モンゴルに旅立ちました。

中部国際空港に集合!
グリーングラスロッツ光岡理事長の挨拶です!


ルポミエの須賀さんと出発前のモーニングです!
いってらっしゃ~い!
2008年06月30日
掃除に学ぶ会(北部中学校第5回)



投稿者:福島 明美
昨日、半田倫理法人会の鈴木さんに誘って頂いた『便教会』江南市の北部中学校にノエビアからはチーフと2人で参加させて頂きました。
今回、子供達の希望者が多かったらしく、分けさせてもらい1年生を中心とした会にされたそうです。今回初の保護者の方2名も参加されました。
トイレは1F男女,2F男女と4ヶ所,6〜7人のグループに分かれ、リーダーを中心に進められました。
まず、掃除道具を順にキレイに並べ、蛍光灯を外し、キレイに拭き、電気をつけ(よく見えるよう)現状を確認。(臭い、汚れ具合)
素足になり、中のペーパーやスリッパ、汚物入れなど全て廊下に出す。
下を掃いたら、便器の中の水をぬいて徹底的に磨く。ヌルヌルを手で確認しながら奥まで磨く。初めての子が便器を担当したのですが、戸惑いなく、両手を付き、膝を付き、顔を近づけ便器を磨く姿には感動しました。
次に、パイプはナイロンタオルを使ってピカピカする。
壁、戸はスポンジで下のタイルはタワシで円を描くように磨き、最後にホースで水をかけます。
次に水をルールどおり拭き取っていきます。
今回、換気扇と、排水溝を学校開校以来初めての掃除らしく、換気扇のほこりと排水溝のサビは凄いものでした。


私は今回、蛍光灯の傘や汚物入れ、流し台を中心に担当させて頂きました。
碧南高校の高野先生に流しの排水溝の中のこびり付いた汚れをドライバーで削り、取り出し、ヌルヌル感を確認してキレイにする方法を教えて頂きました。
水の流れが良くなると空気が良くなる。空気が良くなると、家庭、職場環境が良くなることも教えて頂きました。
キレイになったトイレをみんなで見ると臭いも消え、ピカピカになって、みんな笑顔です。
キレイにすると汚く使えないもので、みんながキレイに使うようになり、みんなが笑顔になることも教えて頂きました。
毎回、たくさんの気付きをさせてくれる、この出逢いに感謝です。
2008年06月28日
♪お中元♪
今日は豊田市で一番美味しいお肉で評判の内藤精肉店に行ってきました(^^)

重たくってごめんなさいです(^^;)私は軽かるでした(^^)
お肉の大好きな人にお中元で、とっても喜んでいただけました(^^)
2008年06月26日
恒例!ふれあい給食!





投稿者:福島 明美
一昨日、豊田販社では、恒例の『ふれあい給食会』にボランティアで行ってきました。
ふれあい給食会は、同じ地域の1人暮らしのおじいちゃん、おばあちゃんが集まり、いろんなことをやって、お昼をみんなで食べる会です。
この日は、私達がメイク、ハンドマッサージをしているかたわら、短冊に願いを書いて笹の枝につけ、記念写真を撮りました。
ハンドマッサージだけでなく、ネイルサービスも気に入って頂き、メイクをして一段と若返って記念写真を撮りました。o(^-^)o
その後、ボランティアさん達手作りの食事を一緒にさせて頂きました。
人はキレイになると元気になる…私達の仕事の根っこを感じる大切な1日でした。
きっかけをくれた平野さんに感謝です。
2008年06月23日
♪いらっしゃいました♪
このトイレットペパーは・・・♪


スゴーイ!!ブーログでお馴染みの下村社長でした


下村社長は実際にお会いしてみると、ブーログの中の社長とは全く別人なんですよ(^^)
とっても勉強熱心で、とっても誠実で、とにかく真剣!!
この日も沢山お話しさせていただきとっても暖かい気持ちになりました(^^)
ありがとうございました(-人-)
2008年06月19日
豊田文化フォーラム今年は金沢!!


いよいよ!今年の豊田文化フォーラムは金沢の文化に学ぶという事で、
金沢の魅力を豊田市の皆さんに紹介していきたいと思ってます。
第一弾は なんと!
世界に羽ばたかれていらっしゃる パティシエの辻口博啓さんと
森八の女将の奮闘記『あなた、私も闘います』で反響を呼んだ 中宮紀伊子さん
をお呼びします!!楽しみにしてくださいね(^^)
辻口さんのケーキ!!森八さんの和菓子もいただけますよ(^^)
場所 豊田キャッスルホテル
日時 7月19日(土)
金沢に視察勉強に行ってきました(^^)
21世紀美術館のプール??下に人がいっぱい!?


加賀友禅の作家さん中町先生宅で素晴らしい作品を拝見させていただきました。
第三弾!乞うご期待!!




番外編です(^^)

2008年06月09日
致知出版社・木鶏クラブin(株)東和精機
会社全体で勉強会をされている会社の見学会がありました。
はじめて参加させていただき、経営者の皆さんの真剣な眼差し、
そして(株)東和精機さんの実行力、志の深さに感銘させられました。

この人ごみは、愛知県内80社の経営者の方々です

80社の経営社が囲み覗き込み、聞き込みする中、50名くらい社員さんが7グループに別れ 致知の本を元にどんどん意見を交わしてみえるところです!!
皆さんが手にされている致知の本は、蛍光ペンや鉛筆での書き込みでいっぱいでした!!
今回の内容は ある氏が丁稚奉公、両親・関わりあった方々への感謝、古典などから人間学を学んで
高い目標を持ち成功していくというような内容だったと思いますが、その人の人生をとうして、何を感じ、
今の私たちと何処が違うのか、自分たちは どうあるべきか、など真剣に発言されていて、
私は 何度も、何度も涙を堪えていました。
年齢も、性別も、国も(中国の若者もいました)関係なく、そして
エンジニアの方、事務職の方、工場の方もすべてシャッフルされて、リーダーもその中からいろいろな方が
されてました。
社長さんが、人は誰でも素晴らしい力を持っている!!と言っておられました。

その後80社全員でお弁当をいただきながら、名刺交換、意見交換、
東和精機さんへの質疑応答がありました。あっという間の3時間でした。
社員さんと共に学びあう
素晴らしい会社でした。家族のような!!
見学会に誘っていただいた山中会長に感謝です(-人-)
2008年06月04日
♪ノエビア豊田販社の夜バージョン♪
ノエビア豊田販社の一日 パートⅡ
毎日AM10時~PM5時 PM7時~PM10時までオープンしてます♪
昨日の紹介が半日でしたので、今日の7時以降の一部紹介でーす(^^)

お客様もスタッフもとっても仲良しです♪
こんな感じで毎日楽しく元気にお仕事させていただいてます♪♪(^^)
ホントにいい仲間と素晴らしい仕事うをさせていただいて感謝です(-人-)
2008年06月04日
♪ノエビア豊田販社の一日♪
今日は雨でしたがノエビア豊田販社は今日も明るく元気でーす(^^)一部紹介でーす(^^)
朝一番にカラーセラピーの肥田先生からとーっても美味しい和菓子の差し入れでーす(^^)
さあー♪オープンでーす(^0^)/


(^^)
みなさん♪綺麗にしてもらってね♪♪



さっちゃんの彼氏さんもいっしょに来てくれました(^^)ありがとうございます♪




あれぇー
カッキーが変??うー生まれるー
っという私は5時から7時のお店のクローズの間に(^^)
ボストンスポーツで指導を受けた 右! 左!
これは
なかなか
大変なんですよ


また夜7時からオープンしまーす(^^)
しかし、夜は産文でとっても素晴らしいコバックの小林社長の
お勉強会に言ってましたので今回はここまででーす(^^)
2008年06月02日
☆日本という尊い国のお話☆
世界の偉人たちが贈る
『アルバート・アインシュタイン』

「近代日本の発展ほど世界を驚かせたものはない。
一系の天皇を戴いていることが、今日の日本をあらしめたのである。
私はこの尊い国が世界に一ヶ所ぐらいなくてはならないと考えた。
世界の未来は進むだけ進み、その間、幾度か争いは繰り返されて、
最後の戦いに疲れるときが来る。
そのとき人類は、まことの平和を求めて、世界的な盟主をあげなければならない。
この世界の盟主なるものは、武力や金力ではなく、あらゆる国の歴史を抜きこえた
最も古くてまた尊い家柄でなくてはならぬ。世界の文化はアジアに始まって、アジアに
帰る。それには、アジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。」
『我々は、神に感謝する。我々に日本という尊い国をつくっておいてくれたことを』
1922年ノーベル物理学賞受賞、同年来日。ユダヤ人彼はナチの迫害を逃れ米国に行く1955年米国にて死去。享年76歳
世界の平和を希求するアインシュタイン。日本の歴史にその秘訣があるというなら、それを築き上げてきた『日本の心』とは、どう
いうものなのか。アインシュタインはそれを次のように述べています。
『日本のすばらしさは、きちんとした躾や心のやさしさにある』
『日本人、これまで知り合ったどの国のひとより、うわべだけでなく、
すべての物事に対して物静かで、控えめで、知的だ、芸術好きで、
思いやりがあってひじょうに感じが良いひとたちです。』
『この地球という星の上に今もなお、こんな優美な芸術的伝統を持ち、
あのような素朴さと心の美しさとをそなえている国民が存在している』
『その国に特有の感情のやさしさや、ヨーロッパ人よりもずっと優れていると思われる、
同情心の強さ』
『日本の風光は美しい』
『日本では、自然と人間は、一体化しているように見えます』
『家屋建築が自然の風光と調和して一種の彫刻のようです』
『日本は絵の国、詩の国であり、謙遜の美徳は、滞在中最も感銘を受け忘れがたいものとなりました。』
心はやさしく美しく、謙遜の美徳がある。芸術性があり、絵の国、詩の国である、
と語っています。そしてこれだけのものを兼ね備えた人間性に対し、アインシュタインは次のようにいいました。
『日本人以外にこれほど純粋な人間の心を持つ人はどこにもいない。この国を愛し、尊敬すべきである。』
いかがでしたか?
何だか読んでるうちに、このままではいけない!!
このままでは恥ずかしい、私、自分自ら、私は日本人です!!
と胸を張って、堂々と、誇りを持って、言えるような生き方をして行かなければ!!
気付いた事から、一つ一つ、大切に心を入れて行動、言動していきたいと思いました。
勉強ですね!! 鈴木さんありがとうございました。(^人^)感謝です。
2008年05月26日
♪合同朝礼パートⅡオイスカー中部の皆さんと♪

今日はオイスカー中部の皆さんと合同朝礼を行う事ができとっても嬉しかったです。
というのも 昨年私が所属しているNPO法人のグリーングラスロッツで内モンゴルに植林に行った時、
とってもお世話になり、その時にはじめてオイスカーの方たちの活動を見聞きして、
涙がとまりませんでした
こんな方たちが、ホントにいらっしゃるんだ!私も何かしなくていいのか?とはじめて、真剣に考えました。こういった出会いがあり、
そんなオイスカーの方たちとまさか、
一緒に朝礼が出来るとは・・・本当に感動と感謝でiいっぱいでした(^^)
これからも、私達で出来る事を精一杯頑張って、
人のお役に立てれるよう、喜んで働いていきたいです!!
沢山の素敵な出会いをくださった、豊田倫理法人会に感謝(^人^)
朝礼指導をしていただいた早河社長に感謝(^人^)ありがとうございました。
2008年05月22日
♪松華堂さんと一緒に朝礼♪

20日(火曜日)朝9時から松華堂さんが
お店お休みのところを、社員さんと14名で
ノエビアの仲間と共に朝礼に参加してくださいました(^^)
ノエビアでは朝礼の前に、
驚きのみんなで幸せになる日本一のミーティングを行ってます。
松華堂さんの社員さんが引かれる
だろうーなと少し心配してましたが、
ミーティングも快く参加していただき、
最高に元気な
ミーティングと朝礼になりました(^^)ミーティングの中にある、日本一の一分間スピーチは
自主的な挙手
で勝ち取るスピーチになってますが、とっても元気なノエビアの仲間が、
松華堂さんの社員さんに勝ち取られるという(^^)場面があるなど、
素晴らしい活気のあるミーティングになりました(^^)
2階が揺れるくらいの活気と元気と笑顔いっぱいの朝を迎えることができました(^^)
ノエビア豊田販社は元気と笑顔がとりえの
夢を持った仲間たちです!!
松華堂のみなさん(^^)これからも末永いお付き合い
よろしくお願いします(^^)
ありがとうございました(-人-)
2008年05月16日
ただいま〜☆





に乗り込むところです☆そしてまたロスに向かって出航です☆船の中ではドレスに着替え、式典・懇親食事会が開かれ、沢山の素晴らしい方々と写真を撮ったり、お話を聞かせて頂き、またエネルギーが蓄えられました。この仕事をしていなければできなかった体験を沢山させて頂き、本当に感謝です☆これからも、沢山の人をキレイにして、人の役にたち、喜んでもらえる仕事を仲間とともにやらせていただきます。こんな素晴らしい体験をありがとうございました☆
更新は2度目の福島です☆☆
2008年05月08日
いってきまぁ〜す♪

2008年04月22日
日本の心を伝える!パラオのおはなし
このお話を読ませていただき、涙が止まりませんでした(^^;)ほんとに素晴らしいお話ですよ!!
<世界で最も親日的な国>
「パラオのおはなし」
パラオは1994年にアメリカから独立した時、日本の国旗である日章旗をモデルにした月章旗を作り、時刻の国旗にした。日本の日の丸が太陽を模しているのに対し、パラオはほぼ同じデザインの色違い(青地に黄丸)で太平洋に浮かぶ月を象った。ただ、パラオは国旗の月は日本の太陽と違い、中心から微妙にずれている。これは謙虚にも「同じでは日本に失礼だから」と、わざと中心をはずしたのだという。パラオは日本の国旗を元に自国の国旗を作り、しかも日本の心も忘れない。現地民に愛された日本統治と、受け継がれる礼儀正しい民族性が現れている。ちなみにパラオの国定教科書には全462ページのうち36ページが日本統治時代にあてられ、章には「日の丸の旗の下」というタイトルがつけられている。どの統治国も日本は教育に厳しかったが、それらの教えもルールも単純な賛美など客観的に事実が教えられている。また、今でもパラオでは日常的に沢山の日本語(たとえば「扇風機」「大丈夫」「浴衣」「どうぞ」「大統領」など多数。日常的すぎて現地の若者はそれが日本語であることを認識していないほど)が残っていたり、「桜」の樹が無い国にも関わらず、桜の花に抱く美しいイメージだけで歌を作り、今も愛唱されていたりと、台湾よりもさらに親日的である。日本の統治が終わった時にはパラオでも米国による反日教育が行われたが、年長者に「そんな話はない」とあっさり否定され、浸透しなかった。ちなみに一部に州では英語と日本語が併用されており特にアンガウル州ではアンガウル語、英語に並び、日本語が公用語として使われている。また、パラオ人の「8割」はその姓名のどちらかに「日本式の名前」を付けているといわれる。
遠い南の島に、日本の歌を歌う老人がいた。「あそこでみんな死んでいったんだ・・・・」
沖に浮かぶ島を指差しながら、老人はつぶやいた。
太平洋戦争のとき、その島には日本軍が進駐し陣地がつくられた。老人は村の若者達と共にその作業に参加した。日本兵と仲良くなって、日本の歌を一緒に歌ったりしたという。
やがて戦況が日本に不利となり、いつ米軍が上陸してもおかしくない状況になった。仲間達と話し合った彼は代表数人と日本の守備隊長のもとを訪れた。「自分達も一緒に戦わせてほしい!!」と。それを聞くなり隊長は激高し叫んだという。
「帝国軍人が、貴様ら土人と一緒に戦えるか!!」・・・・日本人は仲間だと思ってたのに・・・・・
にせかけだったのか。裏切られたおもいで、みな涙を流した。
船に乗って島を去る日、日本兵は誰一人見送りに来ない。村の若者達は、悄然と船に乗り込んだ。しかし船が島を離れた瞬間、日本兵全員が浜に出てきた。そして一緒に歌った日本の歌を歌いながら、手を振って彼らを見送った。先頭には笑顔で手を振るあの隊長が。
その瞬間、彼らは悟ったという。あの言葉は、自分達をすくうためのものだっと・・・・・・。
「パラオの統治者である日本軍」としては、パラオ諸島の小さい島・ペリリュー島の民間人を“圧倒的不利な戦局”に巻き込んではならないと配慮したのだ。そして船舶も乏しい中、空襲を避けて夜間に船を出し、住民の全員をパラオ本島に非難させたのである。そして日本軍はパラオを死守するために文字通り死を覚悟して戦った。
日本軍は圧倒的に不利だった。アメリカに制海権・制空権を掌握されている上に、兵力14倍、航空機200倍以上、戦車100倍、重火砲1000倍という歴然たる戦力差。しかしそれでもアメリカに上陸作戦史上最高の損害比率を出させるほどに抵抗し、
全く補給もなく73日間も守り通し、玉砕したのだ。
最期に「サクラ・サクラ」という電文だけを残して。
その戦いの甲斐あって最大激戦地・ペリリュー島での民間人死傷者はゼロだった。
戦後に島に戻った島民たちは、放置されていた夥しい数の日本兵の亡骸を泣きながら埋葬した。後にペリリュー島のオキヤマ・トヨミとジョージ・シゲオが“ペリリュー島の玉砕戦”を、日本の国花・桜に託して作った「ペ島の桜を讃える歌」は、今でも彼らに愛唱されているという。
後にペリリュー神社は青年神職南洋群島慰霊巡拝団やイサオ・シゲオ酋長ら島民の手により「すべて日本から運搬した材料を使って」再建された。この神社の前には戦中は敵だったアメリカ太平洋艦隊指令長官チェスター・W・ミニッツの言葉でこんなことが書かれている。
「この島を訪れる、もろもろの国の旅人よ。あなたが日本の国を通過することあらば伝えて欲しい。この島を死んで守った日本軍守備隊の勇気と祖国を憶う、その心根を。」
ちなみにパラオに存在するこの神社は、天照大神と戦死者一万余名の「護国の英霊」をご祭神とする神社である。
パラオ共和国大統領トミー・E・レメンゲザウ・ジュニアは、敗戦から復興し様々な分野において世界を牽引する力になっている今日の日本を称え、また、戦時中のパラオ統治に今でも感謝し、パラオは世界で最も親日感情が高い国と言った。そして当時を知るパラオの長老達は今でも日本のことを、「内地」と呼んでいる・・・・・。(終)
如何でしたでしょうか?今回のお話も、鈴木さんより、届けていただいたものです。
また、昔の日本人の温かい思いやりの気持ちがひしひしと伝わるお話です。こういう話を、もっともっと、たくさんの人に伝えていけるといいな~と思います。ありがとうございました。




